こんにちは、POMです♪
TikTokやYouTubeで若い世代を中心に注目されている「一生友子」。
仲の良さが伝わってくる動画を見て、「一生友子って何者?」「ゆなとひなこは何歳?」「なぜこんなに人気なの?」と気になった方も多いのではないでしょうか。
最近ではSNSだけでなく、ライブイベントや音楽活動にも活躍の場を広げています。
この記事では、一生友子のメンバーや年齢、2人の出会い、人気の理由、現在の活動について紹介します。
一生友子は何者?
一生友子のひなこちゃんが
写真の撮り方教えてくれてる参考にする✍🏻💕 pic.twitter.com/4qJ1UEc4cz— 💰ちゃん (@vF5Q4cou1GTYDie) June 7, 2026
一生友子(いっしょうともこ)は、ユナさんとひなこさんによる2人組クリエイターユニットです。
TikTokやYouTubeを中心に、友達同士ならではの日常やダンス、メイク、質問企画などさまざまな動画を発信しています。
所属先である株式会社Bouquetのタレントページにも、一生友子が所属タレントとして掲載されています。
特に10代や20代前半を中心としたZ世代・α世代から支持を集めている2人組です。
YouTubeチャンネルは2026年8月時点で登録者数が約66万人規模となっており、SNSで見かけたことがある方も多いでしょう。
2025年には「YouTube Fanfest Japan 2025」にも出演しており、人気クリエイターとして活動の規模を広げています。
現在は動画クリエイターだけでなく、イベントや音楽にも活動を広げている注目のユニットです。
一生友子のゆな・ひなこの年齢やプロフィールは?
一生友子を構成しているのは、ユナさんとひなこさんです。
2人のプロフィールをまとめました。
| 名前 | ユナ | ひなこ |
|---|---|---|
| 生年月日 | 2005年12月28日 | 2006年2月23日 |
| 年齢 | 20歳 | 20歳 |
| 出身 | 愛知県名古屋市 | 愛知県名古屋市 |
| 身長 | 159cm | 160cm |
| 活動 | YouTube・TikTok・イベント・音楽など | |
ユナさんは2005年12月28日生まれ、ひなこさんは2006年2月23日生まれで、2026年8月現在は2人とも20歳です。
誕生日は約2か月違いますが、同じ学年で高校時代を過ごしています。
また、2人とも愛知県名古屋市出身として知られています。
同世代で出身地も同じという共通点が、現在の自然な関係性にもつながっているのかもしれません。
なお、名字や通っている学校などについては、本人や所属先から明確に公表されていない情報もあります。
そのため、ネット上の推測ではなく、確認できるプロフィールを中心に見ておくのがよさそうです。
一生友子のゆなとひなこはいつから友達?
一生友子の最大の特徴ともいえるのが、ユナさんとひなこさんの仲の良さです。
2人は高校2年生のときに同じクラスになったことをきっかけに親しくなりました。
2025年12月のReal Soundのインタビューでは、ひなこさんが高校2年生で同じクラスになってから、とても仲が良くなったことを明かしています。
ユナさんも、出会った初日から腕を組んでいたと振り返っていました。
長い時間をかけて作ったキャラクターではなく、もともとの親友関係がそのまま動画に表れていることが分かります。
2人で活動を始めるきっかけを作ったのは、ひなこさんでした。
もともとSNSが好きだったひなこさんが、ユナさんと一緒に動画を撮れば注目されると感じ、YouTubeを始めようと誘ったそうです。
一方のユナさんは、当初は人前に出ることがあまり得意ではなかったこともインタビューで明かしています。
性格の違う2人がお互いの良さを引き出しながら活動してきたことも、一生友子らしさにつながっています。
一生友子はなぜ人気?
一生友子が人気を集めている理由の一つは、作り込みすぎていない自然体のやり取りにあります。
YouTubeではメイクやカラオケ、ドッキリ、質問企画など幅広い動画を公開しています。
しかし、企画そのものよりも2人の日常的な会話やリアクションが中心になっている動画も少なくありません。
本人たちもインタビューで、普段の自分たちがそのままカメラに映っているようなものだと話しています。
「人気者を見ている」というより、仲の良い友達同士の日常を一緒に楽しんでいる感覚が支持につながっていると考えられます。
さらに、2人がお互いを否定するのではなく、普段から褒め合う関係だと話している点も印象的です。
仲の良さを無理に演出しているのではなく、本当に親しい2人だからこそ生まれる空気感が一生友子の大きな魅力です。
TikTokなどの短い動画ではダンスやテンポの良いやり取りが楽しめ、YouTubeではより素の2人を知ることができます。
SNSによって違った魅力を見せていることも、幅広くファンを増やしている理由の一つでしょう。
一生友子のYouTube登録者数は?
一生友子のYouTubeチャンネルは、2026年8月時点で登録者数約66万人となっています。
2025年2月にGENERATIONSの中務裕太さんとTikTokでコラボした際には、すでにSNS総フォロワー数100万人を超える人気インフルエンサーとして紹介されていました。
その後もYouTubeやTikTokで動画投稿を続け、さらにファンを増やしています。
高校生の親友同士として始まった活動が、現在では多くの人が知るクリエイターユニットへ成長しています。
2025年12月には「YouTube Fanfest Japan 2025」に初出演しました。
YouTubeを始めてから比較的短い期間で大型イベントに出演していることからも、注目度の高さが分かります。
一生友子の現在の活動は?
一生友子は2026年に入り、動画だけにとどまらない活動を本格化させています。
2026年3月28日には、東京・二子玉川で初のライブイベント「ともこの放課後LIVE」を開催しました。
さらに同年4月8日には、デビュー曲「うちらがいい」をリリースしています。
楽曲では一生友子自身も作詞に参加しており、2人らしい友情や距離感を感じさせる内容となっています。
これまでのクリエイター活動に加えて、2026年からはアーティストとしても活動の幅を広げています。
そして2026年8月17日には、愛知県のCOMTEC PORTBASEで「ともこの放課後LIVE」が開催予定です。
チケットぴあでは、一般発売分が予定枚数終了となっています。
SNSの画面の中だけではなく、実際にファンと交流するイベントにも力を入れていることが分かります。
動画クリエイターからアーティスト、イベント出演へと、一生友子の活動はさらに広がっています。
まとめ
一生友子は、ユナさんとひなこさんによる2人組クリエイターユニットです。
2026年8月現在は2人とも20歳で、高校2年生のときに同じクラスになったことをきっかけに親しくなりました。
人気の背景にあるのは、動画の企画だけではなく、普段から仲が良い2人だからこそ見せられる自然な空気感ではないでしょうか。
何気ない会話やふざけ合う姿までコンテンツになるところは、一生友子ならではの魅力です。
2026年には楽曲「うちらがいい」でアーティストとしてもデビューし、動画以外の活動もますます目立つようになっています。
親友同士から始まった2人が、これからどこまで活動の幅を広げていくのか注目したいですね。
今日も最後まで、ご覧いただきありがとうございました。












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